またがんばりましょう。

第126回文學界新人賞の中間発表がありましたね。
私は残念ながら落選となりました。
しかしながら、自分はまだまだ伸びるという気持ちがありますので、
次回また挑戦したいと思います。

落選作は、加筆修正のち、ISSYA Booksで発行いたします。